公開シンポジウム2009
〜医療教育への患者参加〜闘病体験を教育現場にどう活かすのか?
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<日時> 2009年11月1日(日) 13:00(12:30開場)〜17:00
<場所> 東京医科歯科大学 1号館9階 特別講堂
<参加人数> 54名 <参加費> 1000円(学生は学生証提示で無料)
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多くの方にご参加いただきました |

主催いいなステーション
代表 和田ちひろ氏 >>挨拶内容 |
<内容>
開催にあたって
谷口 尚 東京医科歯科大学 副学長
主催者挨拶
和田 ちひろ いいなステーション 代表
基調講演(模擬授業)
「患者講師とは何か?〜闘病体験を語る患者たち〜」
鈴木 信行 患者講師・日本二分脊椎症協会 前会長
取組事例1
荒木 孝二 東京医科歯科大学 医歯学教育システム研究センター 教授
取組事例2
近澤 洋平 (財)医薬情報担当者教育センター 総務部次長
対 談
多和田奈津子 患者講師・NPO法人グループ・ネクサス副理事長
宮原 知子 神奈川県立がんセンター 看護師
パネルディスカッション
●パネリスト
天野 慎介 患者講師・厚生労働省がん対策推進協議会 会長代理
内田スミスあゆみ 患者講師・『通院・入院・お見舞いサイト』主宰
渡邉 淳 日本医科大学 講師・同大付属病院遺伝診療科
●コーディネーター
和田ちひろ いいなステーション 代表
参加者アンケート結果
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